5)映画関係の著作

「尾道を映画で歩く―映像と風景の場所論―」荒木正見編著・鈴木右文共著(1995)
中川書店(・812-0063福岡市東区原田2-20-9-102)
ISBN4-931363-06-7、1748円(税別)
尾道市内の主要書店店頭、もしくは中川書店へ直接注文

「尾道学と映画フィールドワーク」荒木正見編著・鈴木右文共著(2003)
中川書店(812-0063福岡市東区原田2-20-9-102)
ISBN4-931363-35-0、1900円(税別)
尾道市内の主要書店店頭、もしくは中川書店へ直接注文

「戦争は、だめだ!」鈴木右文著(2023)
櫂歌書房
ISBN978-4-434-29530-0、1300円(税別)
*西日本新聞有料会員限定記事「おすすめ読書館」(2023/8/26)に評が掲載された。


1999/03/01(H11) 「大学教養教育における映画教育の意義」
          『言語文化論究』(九州大学大学院言語文化研究院)第10号、147-60頁

2002/02/15(H14) 「大学一般教育における優秀な映画鑑賞者の育成のために」
         『言語文化論究』(九州大学大学院言語文化研究院)15号、33-44頁

2007/02/28(H19) 「佐々部清監督映画作品における「感謝」について」
         『言語文化論究』(九州大学大学院言語文化研究院)第22号、49-57頁

2011/02/07(H23) 「大学生の映画への親しみ-黒澤明に焦点を置いて-」
         『言語文化論究』(九州大学大学院言語文化研究院)第26号、37-47頁(査読審査付)

2015/03/20(H27) 「教養映画科目における評論課題に適する作品-『ビフォア・ザ・レイン』-」
         『言語文化論究』(九州大学大学院言語文化研究院)第34号、77-88頁(査読審査付)

「反戦情報」誌でコラムを担当。記録については本HP「業績等」>「ラジオ出演・コラム・その他」を参照。