ケンブリッジの案内

2019年組の方まで有効です。

 注意

この情報にある体験内容のリストを現地に持って行きやすいようにA4で1枚ク
 リアファイルに入れてありますので現地で御活用ください。
場所等は現地で世話教員等にお尋ねください。
現地に Information(インフォメーションセンター)もあります。
コンサートなどケンブリッジの情報は http://www.cam.ac.uk,
 http://www.visitcambridge.co.uk を参照。
入場料や営業時間は正確には直前に自分で調べてください。


 地図確認

ペンブロークカレッジ28>キングズカレッジ26>聖メアリー教会12>セネート
 ハウス10>栄誉の門>クレアカレッジ>ケンブリッジ大学出版局書店>トリニテ
 ィカレッジ(レン図書館)15>書店Heffers>セントジョンズカレッジ14(ため息橋
 )>円形教会7>クリックの家>ジーザスグリーン>カレッジボートハウス群
クイーンズカレッジ30(数学橋)>赤バス乗場>西洋考古学博物館>ザ・バックス
 1>ユニバーシティライブラリ>ケトルズヤード6>民俗博物館3>キャッスルマ
 ウンド4
ウィップル科学史博物館>電子発見プレート>パブ・イーグル(DNA)>動物学博
 物館>考古学人類学博物館>地質学博物館9>ライオンヤード>郵便局>マーク
 ス&スペンサー>両替所>センズベリー
Loch Fyne>フィッツウィリアム博物館5>大学附属植物園2>極地博物館8>カ
 トリック教会>パーカーズピース>Grafton Centre>Tesco

 

 必ず体験すること

 

 全員に自ら体験してほしいこと


ビール:あり過ぎてお薦めを絞れません。ビンよりパブのタップで飲む生がよいでしょう。
サイダー:100%リンゴ発泡酒。梨バージョン(Pear Cidre)がまた良い。フルーツ混ぜもあり。
ラム:白、ダーク、ハニー、ココナツ、パイン等あり。日本にない品質。Pub、Live & Let Live がよい。
ジン:こんなに銘柄があるのだ。Anglia Ruskin 大学近くの Pub、The Blue Moon がよい。
ピムズ:これが女性に人気。ジンベーススピリッツをレモネードで割るカクテル。
スコッチ:18年もの以上のミニチュアボトルが手軽で高品質。マッカラン、グレンフィデック等有名。
ポルト:いわゆる葡萄酒です。思いきり高いものは至福です。
ケンブリッジグッズ:タイピン、カフスボタン、ネクタイ、パーカー等。ピンやタイは売り切れること あり。Riders &Amies という店が有名。その他Tシャツ、ラガーシャツ等を置いてある店があります。

 

 興味がある人には体験してほしいこと

 

  • 電子発見の銘板:Whipple Museum の北の旧キャヴェンディッシュ研究所の道路側壁に。
    ケンブリッジ技術博物館:日曜14-17時のみ。第2週末しか行けませんね。
    「生」クロテッドクリーム:喫茶店の中にはクリームティで「生」を使うところあり。
    生スムージー:市場の果物屋さんのスムージーがおいしい。ペンブロークの食堂にもあります。
    コーニッシュパスティ:パイ。駅ホームで売っています。「大」だと量がはんぱないです。
    野外のシェークスピア劇:夜間なので寒いですよ。
    キャッスルマウンド:夜明けの市街を見る。
    ラウンドチャーチ:イギリスで何カ所かしかない珍しい建物です。
    オープントップバスツアー:市周縁部も含めて赤い二階建てパスで回遊します。途中下車可。
    日本食:英国でどのように食べられているかを経験しましょう。
           Wasabi, Itsu, Stick'n' Sushi, Japas, Teri-Aki, Yo!Sushi,Wagamama 等。

 

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